観賞日 2020年5月6日(水・祝)
Amazonプライム
| 期待度 | ★★★★★ |
|---|---|
| 物語 | ★★★ |
| 演出 | ★★★★ |
| 配役 | ★★★★★ |
| 満足度 | ★★★★★ |
公開年:2015年
監督:ジェームズ・ワン(ソウ、アクアマン)
出演:ヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカー、ドウェイン・ジョンソン、ミシェル・ロドリゲス、ナタリー・エマニュエル

公式ページ
あらすじ(公式ページより)
オーウェン・ショウ率いる国際犯罪組織を壊滅させ、レティを取り戻し平穏な日々を過ごしていたドミニクたちの元に、東京から1本の電話が入る。「お前たちの仲間を殺した。」――電話の主はデッカード・ショウ。オーウェン・ショウの兄であり、かつてドミニクたちが対峙したどんな敵よりも恐ろしい男だった-。復讐に燃えるデッカードと、仲間を失い、怒りに燃えるドミニクたち。
すべてを奪おうとする男を目の前に、ドミニク、そしてブライアンら“ファミリー”は最後の手段に打って出る――。
すべてを奪おうとする男を目の前に、ドミニク、そしてブライアンら“ファミリー”は最後の手段に打って出る――。
感想(ネタばれあり)
カー・アクションものとして名をはせている本シリーズ。本作はこれまで以上にド派手なアイテムを投入しています。
タイトルにある通り、車にパラシュートつけて飛行機から落としたり、高層ビルからビルへ飛びまわったり、ドローンからの攻撃があったりと、観客の期待を裏切りません。
それ以外にも、肉弾戦も多く、私の一番のお気に入りはブライアンとトニー・ジャーの格闘シーン。車内車外を問わずの殴り合い。さすがトニー・ジャーです。
タイトルにある通り、車にパラシュートつけて飛行機から落としたり、高層ビルからビルへ飛びまわったり、ドローンからの攻撃があったりと、観客の期待を裏切りません。
それ以外にも、肉弾戦も多く、私の一番のお気に入りはブライアンとトニー・ジャーの格闘シーン。車内車外を問わずの殴り合い。さすがトニー・ジャーです。
ストーリー性もちゃんとあって、ワイスピ初心者でも入りやすい一作かもしれません。

